浮気道具の使い方、設置の仕方

浮気道具の続きとなりますが、更に突っ込んで調査したい場合には下記の方法があります。
あくまでも自己責任となりますから理解したうえで実行できるか判断してください。


PC関係に詳しいならPCにキーロガーを仕込む(相手の履歴が把握できます。)
自分が不在時の行動を確認するため隠しカメラを用意する(難易度が一番高いです。)
おなじ理由で車の中に隠しマイクを仕込む(これは比較的用意しやすい)


いずれもやろうと覚悟すればできることですが、何事もなく自分の思い過ごしだった時、相手にバレてしまったときなど自分自身にもリスクがあることを覚えておきましょう。


また、ここまでやってしまうと再構築よりも離婚へ向けて自分に有利な材料を準備することになりますから相手に対しての情は無くしてしまう可能性もあります。


浮気の調査をするということは相手に対して猜疑心をもつことですから、今までとは違う生活になることも覚悟しておく必要があります。もちろん途中で調査をやめることも可能です。最終的な判断は自分で下すしかありません。


道具とは違いますが、人にお願いするという方法もあります。
この場合、浮気しているのがほぼ確定して証拠を抑えるために人を使うのですが浮気調査専門家ではなく信頼のおける友人や家族に事情を打ち明けて協力してもらうことになります。


注意してほしいのは絶対に深入りさせないこと、相手にも迷惑がかかるようなら頼むことはしないでおきましょう。
友人、家族関係まで失うことになりかねませんからよく考えて行動しましょう。